映画 TENET

 

■映画 TENET

 

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今回は、話題の映画のテネットを紹介します。

インセプションや、ダークナイトを作成したクリストファー・ノーランの監督作品です。

 

 

時間問題は、とても難しすぎて一回目で理解不能。
しかし圧倒的な映像が圧巻。

地下室で妻が夫を撃とうとするシーンから、救急車のシーンまで。
音楽がとても迫力があります。

 

主人公はロバート・パティントンです。

 

 

 

音楽、音響の評価の高い人らしいが、驚かすだけで
映画風ではないし、音の大きさ考えられていると思いました。

低音部しかない部分の多さ、リズム感がずれ続ける不安定さ、延々と繰り返す間延びした音楽も爽快です。

しかし、かなりひとりよがりなクリストファー・ノーラン作品でもあります。

 

権力をもっと監督がやりがちな、第三者の意見をとりいれずに作成したかのような映画です。

クリストファー・ノーラン作品は見て損はないと思いますので、かならず見てください!

 

 

 

世間的な評価はかなり良いとは言えないらしく

何回も見てようやく理解できる作品とのことでした。

ブルーレイを購入して、私は10回ほどみて


その内容を理解しました。

とてもお勧め映画です。

 

 

 

 

 

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